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「ひょうたんランプシェード」は美しい?。

【7月28日】

暗くなってから完成した「ひょうたんランプシェード」の
撮影会を開催しました。

やはり電球の光は柔らかくて綺麗でした。

最後なので撮影した画像をたっぷり掲載します。

「正面」
072601.jpg


「背面」
072602.jpg


「側面」
072603.jpg


「前面上部」
072604.jpg


「背面上部」
072605.jpg


本当に美しい輝きです。

せっかくなので日がとっぷり暮れるのを待って作った
ひょうたんランプシェードでパスタのディナーをとりました。
なかなか雰囲気があって良かったです。
けっこう実用できそうです。

欲を言えばもう少しひょうたんの表皮が薄いか
電球のワット数を大きくすれば全体が輝いて
より美しくなると思います。
でもこれで充分、充分。

ひょうたんの新しい使い方を発見できました。

『ひょうたんランプシェードに挑戦!』
大満足でこれにて終了です。

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穴あけ作業終了です!

【7月27日】

初挑戦のひょうたんランプシェードです。
ただただ楽しいだけの穴あけ作業が終了しました。

楽しいので本当はもっと続けたいのですが、
穴だらけで模様が分からなくなりそうなので
ここで終わりにすることにしました。

「正面」
072501.jpg


「背面」
072502.jpg


「側面」
072503.jpg


「底部」
072504.jpg


暗くなったら撮影会開催です!

ランプシェード用の明かりは。

【7月25日】

製作中のひょうたんのランプシェードです。
試験用には白色LEDを使っていましたが、
柔らかい電球のオレンジ色の光がいいはずです。

押入をかき回し使っていなかった小さなライトを発見。
これを分解しカサなどを取り除きました。
(電球は25ワットでした。)
頑丈な厚紙の筒と組み合わせて使用してみます。
0725001.jpg

手元スイッチが付いているので便利です。

このように↓立ててひょうたんの下部の穴に差し込みます。
0725002.jpg


綺麗に仕上げるには電球部分だけが露出するように
丸く穴をあけた箱にこの筒を収納すれば完璧なはずです。
商品レベルの外観に仕上がる気がします。

ただ今回は一度綺麗なランプシェードの明かりを
見たいだけなのでとりあえず土台はこの状態で良しとします。

ランプシェードは加工が楽しい!

【7月25日】

ひょうたんランプシェードの穴あけ作業は、
本当に簡単ですごく楽しいです!

ドリルではなくダイヤモンドの円錐型のビットを
使用して穴を開けていますので押し加減で
穴の大きさを変えることができます。
穴の不ぞろいは出てしまうかもしれませんが、
そこは素人のお遊び手作り品のご愛嬌です。

100円のビット1本で充分間に合うことが
分かりました。
bitto.jpg


今日も夜中に作業を行いました。
2時間ほどでこのようになりました。
072410.jpg


光を入れるとこんな感じです。
072411.jpg


横から見るとこんな状態です。
072412.jpg


もっと模様を入れていきます。

ひょうたんランプシェードに挑戦!

【7月24日】

昨日ひょうたんについてネットで検索していて、
偶然「ひょうたんランプシェード」なるものを知りました。

どうやらひょうたんにドリルで穴を開け模様を描き、
中に電球を入れて幻想的な光の空間を作り出せる
素敵なアイテムのようです。

これは是非作成してみたいと思い、
今回は勉強せずに手元にあった奇妙な形の百成を
用いて見切り発車で早速トライすることに。

まず学生のときに使っていた製図用具を引っ張り出し
072401.jpg

表面に幾何学模様風(?)に適当に線を描きました。
072402.jpg


穴あけにはドリルではなく小型のルーターを使います。
たくさん穴を開けるので小さいほうが使い勝手が良いと
思って某ダ○ソーで購入しました。
ルーター800円、ビット100円でした。
072403.jpg


早速ドリルで穴あけの練習を兼ねて、
電球入口をくり抜く穴を開けます。
072404.jpg

このような↑小さな穴をつなげて最後に切り取りました。

思ったよりも簡単に綺麗に穴が開いて感動しました。
とても楽しい作業です。

ひょうたんの厚みが7ミリありランプシェード用としては
光を通しにくく少し厚過ぎるかもしれませんが、
ちょうどいい大きさのひょうたんが他に無いので
今回はこのひょうたんで続行します。

もう少しだけ表面に模様付の作業をしてみました。
072405.jpg


周りを暗くして中に明かりを入れると、
072406.jpg

こんな感じになりました。

勿論、今回はいい加減な明かりを入れていますので、
あくまでもデモ用です。
最終的には明るさや色合いを調整すれば、
きっともう少しはいい感じになるのだと思います。

さあ、明日からコツコツと模様を入れていきますヨ。

プロフィール

たぁさん

  • Author:たぁさん
  • 正しいひょうたんの作り方や加工方法なんて全く知りません。でも何とかやってます。最初の年は何故かヘチマが出来ました。ちゃんとひょうたんのタグの付いた苗を買ったのに・・・
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