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ひょうたんの色の変化

【8月4日】

今年初収穫した一寸豆瓢の乾燥が終わりました。
臭い抜きもうまくできて無臭です。
壊れないか心配していた小さい方も以外と殻が厚く
問題なく乾燥が終了しました。

ところで塗装しない瓢箪の自然な肌の色は日光によって
毎年深みを増していくようです。

18080401.jpg


左の2つは今年の豆瓢です。真っ白です。
左から2番目は普通に日の入る室内に
1年間置いてあったものです。
少し茶色くなっています。

左から3つ目は上記と同じく1年間ですが
窓際に吊して常に日光を浴びていたものです。
かなり茶色が濃くなっています。

右端のものは5年間、普通に日の入る室内に
置いてあったものです。
深?い茶色になって味わいが出てきています。

ここ数年、我が家の窓際にはひょうたんが
ずらりとぶら下がっています。

もう窓際が足りません。


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プロフィール

たぁさん

  • Author:たぁさん
  • 正しいひょうたんの作り方や加工方法なんて全く知りません。でも何とかやってます。最初の年は何故かヘチマが出来ました。ちゃんとひょうたんのタグの付いた苗を買ったのに・・・
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